Tsuyoshi in Hong Kong
by Totoro
(Translated by Mei)




夢に何度もSMAP達が香港へ来ると見た。でもそんな夢が叶うのは思っていなかっ
た。

ですから、数週間前、ニュスーで剛クンは撮演のため香港に来ると言う記事を読んで
とき、信じられなかった。

TVガードに3月に剛が香港へ来ると確認してから、とっても緊張していた。

私たち、剛ファンミニは剛クンが香港へ来る時どうすると考えていた。有休を取って
もかまわないと結論した。

剛クンが3月2日に香港に来た、空港に着けたのは、夜11時ごろでした、その時空
港で迎えに行ったのは、約10人のファン達と6人のマスコミだそうだ、最初は3月
5日に来ると言う噂が会ったそうです、だけど、インタネットで3月2日に来ると言
う噂を見たので、もし3月5日は間違ったと考えたので、2日夕飯の後、皆と空港へ
行った。空港で待っていた人があまり多くなかった。実は、記者の人数が少なかった
ので、待っていた途中、ちょっと心配だった、もしかして、今夜に来るのはうそだろ
うかと思っていた。

剛クンは黒いレザージャケット、茶色のTーシャツ、ジーンズ、黒い靴でとっても格
好よかった。

香港空港では2つの出口がある、AゲットとBゲット、剛クンはBゲットから出た、剛
クンはファン達とマスコミが待っていたのは、あまり予想していなかったそうだ、友
達が言ったのは、『逃げたいそうだ』、マスコミが『写真を撮ってもよろしいです
か』とスタッフに聞いた、邪魔しないなら大丈夫でと返事しました。出口から、待っ
ていた車まで約10分だ、ファン達からお土産や手紙をもらって、記者が『写真を撮
りたいが、メガネを抜いてもよろしいでしょうか』と言って、剛クンがすぐメガネを
取って、凄く格好よくて、私たちが喜んでいた。

車に乗った時、スタッフがカーテンを閉めようとしたが、剛クンがカーテンを引い
て、ファン達が見えるようにしたそうだ、車が発車するまで、ファン達にとっても大
切にしてくれたそうだ。もちろん、ファン達はとっても喜んでいた。

剛クンは尖沙咀である『香港酒店』と言うホテルで泊まった、ホテルにチェックイン
したら、近くであるの『茶餐廳』(香港風、安い食堂)へ食べに行った。其の時、
『太陽新聞』と言う新聞社の記者も一緒に行った、剛クンは『食事中は、写真が撮ら
れたくない』と言ったが、それ以外はとっても、記者達に協力してくれたので、記者
達がとってもいい評価を記事に書いていた。

剛の第一印象
今回は剛クンと初対面ではないが、今まで会ったのは仕事中の剛クンだった。例え
ば、舞台、コンサート、仕事中ですから、メークをしていたの剛クンだった。それ
で、真正面で剛クンと会ったのは今までなかった事だ。

だけど、今度空港でかなり近くて剛クンを見られました。メークなして、素直でメー
クより10倍以上もハンサムだ。剛クンの100%スマイルで、ファンだったら、す
ぐ死にそうよ。

それに、生剛クンは雑誌やテレビよりハンサムだ、剛クンは写真のうつすはよいでは
はと思う。ですから、誰でも生剛クンと会って、『剛クンがハンサム』と言う。
私がいつも剛クンが細すぎと言った。だけど、生剛クンは雑誌やテレビような細くな
かった。不思議な。でも、一番必要、一番うれしのは、剛クンはとっても元気だっ
た。
剛クンはファン達が空港で待っていたのをきっとうれしだと思っている。ずっとスマ
イルで、それは私が会った一番ラブリーな剛クンだ。私が剛クンのスマイルを忘れら
れない。
剛クンはテレビで見たように親切でハンサムだった、他のファン達もそう言った。

ありがとう
剛クンと一緒のスタッフ達と通訳さんにありがとうと言いたい。彼らたちは私達に
とっても親切してくれた。


空港から皆はあまりうれしくって、家へ帰りたくなかった、私のうちで、皆と一緒に
話しました。次の日はまだ仕事があったので、朝5時ごろ、寝ると思ったが、目をと
しても、剛クンを見えました、もう頭がへんになっちゃあだ。

以上は第一日目のことでした。
 

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